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光の饗宴・・・淡路島☆

400年祭のほとぼりもさめた今日、でもまだお立ち寄りいただくお客さんもあります。
さて、これからは腰を据えて瓦の町並み再生に向けて頑張ります☆

土坐のカウンターにまた新しい銘柄がディスプレイされました。
その名もなんと・・・!!「瓦を愛する男の酒 大栄」です(^◇^)
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ちなみにその強さは・・・?
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「いぶし銀度120%」です~(^。^) 最高にシブイこのお酒・・・実はいつもお世話になっている親方の娘さんが、その得意の書で表現してくれました~。粋なはからいですね~。淡路島の酒造メーカーさんで商品化できませんかね(笑)とにかく・・・ありがたいお気遣い、どうもありがとうございましたm(__)m

天気も安定・・・今日から仕事も本格的に!!さ~て、思いっきり仕事をした後は、夜はコイツで一杯か~♪

400年祭フィナーレの夜・・・なかば放心状態のカラダとココロのすべてを大自然にさらしてみました。
あたたかく見守ってくれる星空に包まれて・・・大いなる光の饗宴を、せめて自己への称賛と捉え。
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by miraikoubou-gajin | 2010-05-31 17:45 | 瓦人 | Comments(8)

誰もが共有できる価値・・・瓦

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昨日お伝えしたように、400年祭のグランドフィナーレ(←フィナーレイベントの模様はこちら)の今日、香川県からお越しの施主様ご家族、そしていつもお世話になっている住心家工房さんしーのちちさん立ち会いのもと‘火入れ式’です☆
前日に全瓦連四国ブロックの総会も淡路島であったため、ちょうど帰りにご見学いただく皆さま、そして遠路滋賀県から㈱川北商店の皆さま、愛媛県からは㈲丹瓦建材店さん職人さん一同さま、そして三州の大手メーカーさまに、観光で訪れた方々含め数十人の立ち会いのもと、土に火を入れるという神聖なる儀式がはじまりました。
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したためる書は・・・・・・・・・家族円満です。素晴らしい言葉ですね。
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子供さんたちも記念に指を押しつけました☆
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火入れです・・・。
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滞りなく・・・火入れ式終了ですm(__)m‘家族円満’・・・その込める想いとともに瓦を焼かせていただき、そしてまた一つの物語が繰り広げられるであろう現場へとお届けします。本日はありがとうございました。今日は儀式終了後、自然とわき上がった大拍手でした。業界関係者のご見学が多かったせいか、ココロに深く響いたそうで・・・。やはり、土に火を入れる姿というのは、人間の根源的な部分に響く価値であり、垣根なく人の心を動かすものがあるようです。屋根工事、そして瓦製造の立場として、こうした絶対的な‘価値’をともなう仕事に日々携わっているんだということを再確認でき、感極まったそうです。このモチベーションの高まりが大切なんですよね。そんなことを気付かせてくれるこの火入れ式・・・これからも多くの物語を演出していきたい・・・そう感じた日曜日でした。

皆さん、本当にありがとうございました~m(__)m
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by miraikoubou-gajin | 2010-05-30 18:56 | 瓦人 | Comments(16)

時を感じる空景色・・・

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柔軟な発想・・・今日土坐に届いたお花です。初夏を涼しげに演じる瑞々しい緑が溢れるアレンジを、ひっそりと際立たせていたのは・・・灯り瓦です☆
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粋な演出がありがたいです。ランプシェードという役割を越えて、フレシキブルな発想にてまさしく活かされた一つの答えですね。
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その本質は「土」・・・やはり緑とよく合います。お心遣い、そして何よりも柔軟な発想をありがとうございますm(__)mこうした斬新な視点がまた瓦の可能性の幅を広げます。土坐にお越しの皆さま・・・こんな演出にも注目してくださいね。

「GALLERY 土坐 -tsuchiza-」・・・今日も午前中からたくさんの人にお越しいただきました。おかげさまでまたまた昼飯を食べ損ねるところでした(^^ゞ夕刻、ホッと一息・・・そんなタイミングで土坐に射し込む西日です。
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土坐からの見晴らしに貢献する大開口の窓・・・工場の二階にあるこのギャラリーからは、瀬戸内の海と空が思いっきり見渡せます。
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空の変化は時の移ろいを・・・そんな自然のアートをゆっくりと堪能してみませんか?
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万物流転、諸行無常・・・そんな真理に触れるひと時♪ ふぅ~、明日も頑張ります☆

※明日は先日お伝えしたように「火入れ式」です。もうすでに屋根工事業界からも、滋賀や愛媛から見学に来られる旨伺っています。午前9時前後に淡路島へとお越しいただくには、さぞかし朝早くからご出発なされることでしょう。どうぞお気をつけてお越しください。何かしらを感じていただければ幸いです。ありがとうございますm(__)m
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by miraikoubou-gajin | 2010-05-29 19:51 | 瓦人 | Comments(8)

土坐が繋ぐ絆・・・

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「GALLERY 土坐 -tsuchiza-」・・・最後まで思案した創作の三角テーブルも今日ようやく完成し、これでこの空間もなんとか完成です☆いやいやこれで終わりでなく、これから多くの人に活かされていくんですよね。ということで、やっとスタート地点に!!

今日も朝から夕方まで人の出入りが続きました。東京に愛知、そして和歌山・・・もちろん地元の人達と、いろんなところからお越しいただいていますm(__)mまた繰り返し来ていただけるよう、そしてそれぞれがまた人を連れて来ていただけるよう頑張らないといけませんね。

今日の体感坐には、子供さんを伴ってのお得意さんの姿もありました(^.^)
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トラックで瓦を取りに来ていただくに際し、子供さんを連れてきてくれたそうです。まだ小さい手で、パパ方とママ方のそれぞれのじーちゃん&ばーちゃんあてに4枚の瓦坐を頑張って作っていました☆なんとも微笑ましい光景にココロが癒されました。いいですね~、土坐が繋ぐ家族の絆・・・これからも多くの物語を演出していきたいです。

そんな今日の窯出しにても続々と物語が生まれていきます☆
意図的‘破れ’を施した洒落た瓦坐・・・
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観潮船に乗って渦潮を見て来られた後に、ここで体感された子供さん・・・渦と帆船が印象的です☆
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女性らしい繊細なタッチが生むお洒落な瓦坐・・・
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持参した木の小道具で、抽象的に「瓦」を描く感性豊かな瓦坐・・・
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皆さんの想いのこもったオリジナル瓦坐・・・毎回窯から出るまでヒヤヒヤものです(^^ゞなんとか無事に焼き上がり、今日も各地へと旅立っていきました。その届いた先でまた、家族に恋人・・・いろんな関係の絆を深めるシーンが創られれば幸いです。皆さんも是非お越しください、土で囲まれたこのあったかい空間に(^.^)/~~~
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by miraikoubou-gajin | 2010-05-28 21:35 | 瓦人 | Comments(8)

さすらいのトラック野郎  タイトルが思いつきません(笑)

さて本日は、讃岐の葺き替え現場二ヶ所に参上してきました。

先ずは一ヶ所目・・・
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こんな感じの、物置の葺き替え現場でした。今流行の片流れ屋根ですね!って違うか(笑)

さてと、ここでの任務は~
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枚数も少なかったので、秒殺降ろしです。この現場だと、一日でほぼ完成しそうですね♪

さて続いて二ヶ所目は~
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こんな感じの切妻二階建ての屋根でした。

あ、こちらのお宅、後日この大きな母屋も~
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葺き替え予定となっております。ありがたいですね♪

このあと、ここでの任務も無事終了し本日の任務は全て終了しました。

今日はこれで二軒、いぶし瓦の屋根が増えましたね♪ありがとうございます。

さぁ明日も頑張ろうっと!

つづく・・・
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by miraikoubou-gajin | 2010-05-28 18:24 | さすらいのトラック野郎 | Comments(0)

火入れ式のその後・・・

さて、今日は瓦人もトラック任務です☆
向かった先は・・・先日火入れ式をさせていただいた阿波の豪快な新築現場です。
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ダイナミックに空模様を描く田園風景に、その現場はあります(*^_^*)
大屋根はもうすでに完成し、今日は下屋根の瓦をとりあえず一車分積んできました。
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土壁の段取りも並行するので、葺けるところから進めるということで、この建物の北側(写真裏側)へとトラックをブチ込んで真心任務です☆
ドスーン!!
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トラックの幅いっぱいの進入路をギリギリまでバック・・・、そして写真手前からのプチ抱え込みが、ち~とキツかったんですけど、今日の秋空のような気候にも助けられ、汗一つかかずに(←ウソ)ノン休憩にて任務完了です(^。^)
見上げれば、豪快な土壁の家が瓦があがるのを待ち構えています。
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まぎれもなく木・土・紙・石・竹・瓦の家ですね☆そりゃ~、カラダにもココロにも環境にも景観にもイイはず・・・。火入れ式をさせていただいたことが光栄ですm(__)mこの現場はまだまだ桟瓦だけで一車まるまる残ってます。棟関係も含めればあと二回参上できますね。

火入れ式のその後・・・それぞれの物語はやはり素晴らしいものでした。
そんなストーリーに参加できることを考えれば、火入れ式の提案は大成功でした(^.^)/~~~
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by miraikoubou-gajin | 2010-05-27 18:09 | 瓦人 | Comments(4)

さすらいのトラック野郎  続「火入れ式」

さて本日は、先日「火入れ式」をして下さったもう一組の施主様が待つ、讃岐の葺き替え現場に参上してきました。

現場へ向かう途中、久しぶりに綺麗な朝日がバックミラー越しに昇ってきましたよ~
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これは幸先が良いですね♪

で、淡路を出発すること約2時間半・・・現場到着~
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現場は、こんな感じの大きな納屋でした。屋根坪60坪あるそうです。

おっ!事前に搬入しておいた瓦達が屋根へ揚げられ、少しだけですが葺かれていますね!

あ、そうそう!この現場の軒先は~
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ベタ万十仕様となっております☆スッキリシャープで綺麗ですね~♪

さてと、そろそろいきますか・・・この前「火入れ式」で大事に焼かせて頂いた1窯分(約2000枚)の桟瓦を~
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このように~
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シャア専用みたいな真っ赤でカッコイイ昇降機のリモコンを操作して屋根へ揚げていきました。(笑)

で、休憩なしでジャンジャン揚げること約数時間・・・無事任務完了です~

ど~ん!!
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これで僕の中での「火入れ式」の儀が全て終了しました。あと葺くのは職人さんに任せます。ビシッとお願いしますね~♪

そして最後に、今回「火入れ式」にご協力して下さった施主様・親方、本当にありがとうございました。

やっぱ「火入れ式」は、何回も言うようですが最高っす☆


おまけ・・・帰りの鳴門大橋の上にて・・・
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あれ?誰が撮ったの??このトリックを見破られるかな~?(笑)

つづく・・・
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by miraikoubou-gajin | 2010-05-27 18:09 | さすらいのトラック野郎 | Comments(2)

急ぎ足で駆けのぼるその先・・・

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それは、曇天に向かって丘を駆け上がるように・・・今日、道端で出会った光景です。
輝く‘白’が、まるで何かに追われ田んぼの法面を駆け上がっていくように見えた印象的シーン。
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春を通り越しての真夏、そして雨を呼ぶのは決まって大風、それが連れてくるのはまるで台風かと思えば、その後の冬模様・・・一体この地球はどうなってしまったのでしょう?この‘白’も、何かしら恐ろしいものから逃げるかのように、そして不本意に急いてめぐる季節の後ろ姿を象徴するかのように、それこそ不本意に強い風に煽られていました。

本来ならば、ひと際白く輝くその姿をもって、初夏の草原で揺らめいているはず・・・。

今日の夕空も本来の姿ではなく・・・、それはまるで冬の様相。
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この季節にしてカラダが寒いと感じたのはもちろん・・・、ココロにはそら恐ろしささえ感じました((+_+))

せめて・・・少ないながらも来客が続き、バタバタと忙しかったのが救いだったような・・・(+_+)
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by miraikoubou-gajin | 2010-05-26 18:43 | 瓦人 | Comments(4)

鬼瓦・・・名入れ式☆

-Golden wind- それは初夏の大地を揺らす金色の風のごとく・・・☆
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豊作の秋を思わせる光景が、ここうどんの国 讃岐にはあります。今日、集金で走っていた讃岐の平野のあちこちで輝く小麦畑が印象的でした。
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これも地域らしい風景・・・目を向けることって大切なことですね。

さてさて、親方から指示された現場確認・・・こちらは先日火入れ式をとり行った讃岐の物件です。
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こちらも大きな屋根・・・なんと大棟が17メートルもあります☆そして長い長~い下屋根も、これから野地板が張られていきます。
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天候が見込めて遂に工事着工・・・いよいよ瓦の出番ですね。こちらは明後日の搬入予定・・・施主さん、楽しみに待っててくれるかな~?

さてさて、午後からの幼稚園PTA役員会出席のため、とんぼ返りで淡路島へと・・・(^^ゞ

今日はまだまだ・・・午後からとり行った、また一つの大事な儀式のご紹介です。
実は瓦人妹夫婦がこのたび家を建つことになりまして、もちろん仕様は完全オリジナル・・・本人たちの希望にそったカタチで瓦屋根をデザインです。そんななかでも一番象徴的な存在である鬼瓦・・・こちらをお馴染み鬼忠さんにデザイン含めオリジナルオーダーすることになりました。あらかじめ面談し、家造りの想い等を聴いていただきました。そして、今日はなんとかカタチになったその鬼瓦に記念の名入れの儀式をすべく妹家族が鬼忠さんの工房へと集合です☆
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工房に吊るされた、さわやかな新緑薫る風をイメージさせるパステルグリーンの暖簾の奥に鬼瓦たちが待ち構えます。
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二人の子供の名前にちなんだ、サクラの花、つぼみ、そして葉っぱをあしらった海津型のモダンデザインです。やはり既製品とは違い、コンセプトや感性が注ぎ込まれた作品には、いい空気感が漂います。この側面に、名づけの際に妹たちが綴った詩を自身で彫り込んでいきます。
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鬼忠さんにしっかりと固定していただき・・・そんな作り手の思い入れも感じるシーンが美しいです(^。^)
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三体の鬼瓦・・・その側面計6か所にわたり、詩の他に家族の名前と記念日含めすべて刻まれました。
最後に裏側の竜頭の横に、一歳のチビの親指を押しつけて完成です(*^^)v
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なんとも微笑ましく、またそれでいてどこか厳かな時間でした。やはり火入れ式も含め、こうした思い出作りは瓦には似合います。これが文化たる瓦作りの醍醐味ですね。こんな取り組みがどんどん増えれば、作り手も施主もシンプルに‘幸せ’だと思います。もちろん、近いうちに瓦の火入れ式もとり行う予定です。鬼瓦の名入れ式のほうが、当人たちにとっても印象深かったりして・・・(^^ゞ鬼忠さ~ん、無理を言いましたが粋な演出を本当にありがとうございました。これからも積極的に提案して、一人でも多くの人に瓦の持つ感性価値を知ってもらいましょう~(*^^)vそんな充実した一日は、夕立ちもどきをもって終わりを迎え、ただそのあと魅せた夕陽がキレイでした。まさしく雨降って地固まる・・・明日もいい一日が続きそうです☆
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by miraikoubou-gajin | 2010-05-25 19:31 | 瓦人 | Comments(12)

さすらいのトラック野郎  一応言っておきます。

さて本日は、昨日の予告通り紀州の新築現場♪へ再び参上してきました。

昨日の僕の願いが叶ったのか、今日は絶好とはいきませんでしたがまずまずのお天気でしたよ♪

で、現場の進行状況はというと~
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ご覧のように、全然進行していませんでした。って、当たり前かな?(笑)

さてと、今日は昨日気合が足りなくて積んでこれなかった~
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木製パレット約5枚分の桟瓦を搬入です。やっぱバラして積むと、よく載るな~♪(笑)

で、この約2???枚の桟瓦を一気に降ろすことに・・・

ど~ん!!
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昨日降ろした瓦の続きへ、同じく超真心降ろしです。

あ、そうそう!この降ろし方を見て、何かお気づきの方はいますか?分かる人はプロの方です。

ではお答えします。本来こういう切妻屋根の場合~
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こちら側へ降ろすのが正解なんですが・・・今回はレッカーで瓦を屋根へ揚げるため、妻側の所へ降ろしました。

一応言っておかないと、批判されそうだったので(笑)

さぁこの現場も、今日から本格着工!あとは親方、綺麗に葺いてやってくださいね~♪

つづく・・・
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by miraikoubou-gajin | 2010-05-25 17:46 | さすらいのトラック野郎 | Comments(2)