さて本日は、この前行った讃岐の新築現場♪に残りの瓦を積んで再び参上してきました。
そうれはそうと、今朝はかなり冷えましたね・・・
現場へ向かう途中、道路に設置されている温度計は-4℃というありえない表示をしてました \(◎o◎)/!
というわけで、現場はご覧のように~


屋根の上は、霜で真っ白けっけ状態!!あ~ぁ、せっかく綺麗な「いぶし銀」が拝めると思ったのに・・・残念。
ま、自然には敵わないので、今日もとっとと任務開始することに~。で、終了・・・
ど~ん!!

あとは職人さん、任せましたよ~♪ ビシッとお願いしま~す☆
ここからは少し話が変わりますが、最近とても気になっていることがあります。
それは瓦の大きさを表す判数の呼び方のことなんですが・・・
淡路では
「53判」は、読んで字の如く普通に
「ごさんばん」と呼ぶのですが・・・
「56判」になると何故か
「ごんろくばん」と
「ご」の後に
「ん」を付けて呼びます。
ちなみに
「58判」のことは
「ごはちばん」と普通に呼び
「ん」は付けません。
何で
「56判」の時だけ
「ん」って付けるんやろ?
「ごろくばん」やったらアカンのかな?
う~ん、ますます気になります・・・。誰かこの謎を解き明かしてください。お願いします。
つづく・・・